別邸洛邑 chef 相内和洋

洛邑では、食事の場所にも自由を求めた。時間を気にすることなく、場所も自由にお好みのものを食して頂けること。
レストラン、お食事処は勿論のこと、ご希望に応じてお部屋出しも。
また、朝食にバスケットを持って浜辺やテラスへ。
食は旅を彩るものだから、気持ちの赴くまま自由に楽しんで頂くことを第一に考えました。
どうぞ、洛邑のスーパー chef「相内和洋」の料理をお愉しみ下さい。

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思いのままに旬彩

世界中のあらゆる場所から、その時期最も美味なるもの、旬の食材を取り寄せ、その味を引き立たす調理法でお客様に饗す。地場のものは勿論、全世界の優れた素材をひとつの食卓に載せる努力を料理人は厭わない。
食はおもてなしの最も大切な様式だから、現代旅館のあるべき姿を追求して行くと、オーベルジュとの出逢いに至る。
auberge フランス語を発祥とする宿泊施設付きレストランと直訳されがちな,
それはむしろ、帰りを気にすることなくゆっくり食事とお酒を愉しんで頂く為にベッドが必要だったという発想に近い気がする。

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世界中の旨しもの、ここに集う贅、至高の喜び。

その日の気分や相手に応じて食事の場所を自由に変える。天候や季節、朝夕の光や風の違いにも配慮して最善の空間を選ぶ。食す、という行為には元来、環境が大切だったのだと改めて思いに至る。波の音や陽の光は優れた調味料である、と。

世界中の旨しもの、ここに集う贅、至高の喜び。_1
世界中の旨しもの、ここに集う贅、至高の喜び。_2
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chef お勧めの食材

あしたか牛
・風味豊かな逸品です!
紅姫あまご
・適度な脂、臭みも無し!
伊豆シカ
・旨み成分が肉に凝縮!
河津アップルマンゴー
・まる里農園の絶品マンゴーです!

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